狙い撃ち馬単ロジックの魅力とは?

私の穴馬抽出ロジックと
常田先生の着指定ロジックで
馬単一点予想の買い目 を出してます。

ワイドに物足りなくなったら
ぜひトライしてみて下さい。

詳しくはこちらのブログ記事をお読み下さい。

狙い撃ち馬単ロジックとは

ワイドよりも高回収率な、
馬単限定の買い目抽出サービス です。

「ワイドじゃあ物足りない」
そんな方にオススメです。

※興味のある方は以下をよく読んでから
挑戦して下さい。

今回はプロ馬券師でも難しい
着指定の領域 に入りますので、
私の穴馬複勝率の底上げをするロジックだけでは
着指定の部分をカバーしきれませんでした。

そこで単系ロジックを得意とする常田先生の
着指定ロジックをお借りして、

プラスα、私の天井指数ロジックを複合させて
的中率・回収率共に底上げしたロジックで
馬単の買い目を抽出します。

「具体的に他とはどう違うのか?」

ここで他の予想法と異なる
最大の ポイントを2つ ご紹介します。

①独自に解析したデータ「2着率」の精度

現在、JRAサイトや各指数ページなどで
公開されている、
過去データの種類で最も多いのが、

大きく分けて
勝率・連対率・複勝率
の3つのみであると言ってしまっても
過言じゃないのではないでしょうか。

でもそれらは一般の人達が手を出しやすい
連系馬券(主に馬連・3連複・ワイド)に
特化しているので、

プロ馬券師のように回収率を追い求める為に
単系馬券(主に馬単や3連単)に
フォーカスする場合は、

さらにここから
データを絞り込む必要 があります。

そして絞り込んだ後、初めて
単系馬券の検証に使えるデータが見えてきます。

例えば単系馬券の場合、
1着馬の軸の勝率ばかりに目が行きがちですが、

最も重要になってくるのは、
実は軸の勝率ではなく、
紐の2着率 だったりします。

ここまでの説明をさせて頂くと、
2着率と連対率を勘違い される方が、
けっこういらっしゃったりしますが、

あくまで
2着限定の確率のことを2着率
と言います。

先ほどもお伝えしましたが、
一般的に公開される統計データでは
2着部分をカウントできるのは
連対率しかありませんが、

2着率はその連対率をさらに掘り下げた
一歩先のデータ と覚えて頂けると
覚えやすいかもしれません。

ちなみにこの2着率という概念は
馬単でも3連単でも共通して言えることです。

仮に3連単であれば、
2着馬をいかに絞れるか によって、
3着指定部分の『ゆとり』ができます。

そうすることによって、
期待値が低い部分を買い続けてしまう
「ムダ買い」を防ぐ ことができます。

そして馬単の場合の2着率は
命綱と言ってもいい位、3連単よりも
重要なファクター を占めています。

よく 論より証拠 と言いますが、
以下のページで実際の実績を見て頂ければ、
その安定性は一目瞭然です。

※今回はなるべく多くの情報を公開するように
 していますので、疑問・質問も以下の
 実績ページで大半は解消できると思います。

狙い撃ち馬単ロジックの過去実績

②あえて馬単。実は馬単が一番儲かる

2着率の統計が終わる頃、関係者の中では、
この「狙い撃ち馬単ロジック」を
馬単ではなく3連単での足元ロジックとして、

さらに強化してリリースした方が良いのではないか
と言う声もありました。

常田先生ともよく話し合いましたが
回収率も 馬単だけで十分破壊力がある ので、

無理して的中率を下げる3連単を狙う必要がない
と私たちは結論付けました。

私もデスクで籠りっきりで研究していた時期に、
同じ系列の団体で別流派からリリースされた
かなりの数の3連単ロジックを検証してきましたが、

天井という概念を取り入れていないロジックは
やはり確率の収束上、
的中までの道のりがどうしても長くなりがちで、

不的中が続いた時の精神的リスク
一般の方には かなり辛いもの だと感じました。

ロジック自体は
どれも素晴らしいものが多かったのですが、
正直引っかかるのはその部分かなと。。。
(生意気なことを言って申し訳ありません><)

なので私たちは精神的リスクを抑える為に
3連単ではなく馬単でのリリースで
踏み切きらせて頂くことにしました。

そんな経緯のある
「狙い撃ち馬単ロジック」なのですが、

心臓部である「2着率」の検証を進める中、
ある部分にフォーカスしてみると・・・

とても面白いデータ
浮かび上がってきました。

まず私の分析ではある一定の条件下には
潜在能力の高い伏兵が突如開花するパターン
存在するのですが、

その潜在能力の高い伏兵の開花戦で
陣営が本気で1着を狙いに行った時、

惜しくも力一歩及ばず2着 というケースが
実はかなり多かったりします。
(大舞台ではなく、条件戦に特に多いです)

実際に開花後の馬の成績を見ると
能力トレンドが上昇傾向になり、
その後も2着が続くことも多いので、

ひょっとしたらみなさんも
以下のような馬の成績
見覚えがあったりするのではないでしょうか。

開花後によくある成績表の例

ですがこの「2着、2着、2着、2着」
の後のタイミングから参戦してしまうと

人気が集中し過ぎて、結果、馬券にするには
オッズは下がりすぎてしまい、
利益を出すには難しくなってきてしまいます。

なので私が実際にロジックに取り入れるのは
この 一番最初の2着の取り始め であり、

これが=(イコール)
一定の条件下の潜在能力の高い伏兵が突如開花するパターン
ということになります。

一般の方からすると見極めが難しいので
オリジナルロジックを作るとなった場合、
どうしても敬遠されがちですが、

私たちであれば
独自の企業秘密ソフトを所有しているので、
実はいとも簡単に抽出 できてしまいます。
(ごめんなさい、これ以上は言いません><)

つまりその条件だけに特化させているので
2着率も非常に安定するのです。

これによって単系馬券の
弱いトコロをカバー し、
強いトコロをさらに強化 できる、

だから
的中率も底上げ されて、

それに自然と
回収率も付いてくる。

これが狙い撃ち馬単ロジックの
ベースファクターであり、この部分を突き詰めて、
日々更なる研究を行っています。

ちなみに1着馬の抽出条件も
常田先生が数十年研究されている
「単系ロジック」をベースにしながら、
多用な指数を織り交ぜて

おなじみの私の天井指数ロジックで
的中率を大幅に底上げした、
勝率が最も高くなる馬
ピンポイントでチョイスしているので、

いつでもあの実績を叩き出せる
万全のロジックに仕上がっています。

※参考までに私たちが今回のロジックで
「軸馬にかけた抽出フィルター」
実に 11種類 あります。

有料会員からデータを取得しているものも多いので、
月額の維持費だけでも結構なお金がかかっています。
でもその分精度も美味しいとこ取りです。

[使用指数]——————-
・ スピード指数
・ 調教指数
・ 先行指数
・ 上がり指数
・ コンピ指数
・ 枠順指数
・ 馬場指数
・ ペース指数(旧、展開指数)
・ 連敗指数
・ 連勝指数
・ 収束指数
—————————–

これによって断片的なロジックではなく、
いくつも重なり合った奥行きのあるロジックになり、
的中率の安定を実現させています。

あなたも私たちと一緒に、
馬単に挑戦してみませんか?

対象レース数について

毎週、期待値の低いムダな馬券部分を
徹底的に削ぎ落して、
見込みの高いレースのみ厳選するので、

週に1鞍~5鞍提供
といった感じになっています。

月間だと少なくて10鞍弱、
多くても20鞍程度です。

レース選びはロジックにおいて
特に重要なファクターなので、

レース当日の馬場状態等も事前に調査した上で、
「買い」か「見送り」かをしっかり判断し、
狙い撃ち馬単ロジック専用のブログにアップします。

馬場の悪い状態が続いたり、
ロジック該当のレースがない場合は
対象レースも少なくなりますし、

競馬開催日に1鞍も対象レースがない場合、
見送りになることもあります。

よく月額予想をしているところで、

「月額でお金をとっているから
競馬開催日に買い目を出せないと申し訳ないし、
遊びレースでも作ってアップしよう」

というところを目にしますが、
私たちは徹底したロジック運営の元で
期待値が高いと判断した、
自信のある買い目以外は配信しません。

無理に買い目を作ることによって
精度の低い予想を公開してしまい、
結果、回収率を下げることになってしまうからです。

情報料について

「狙い撃ち馬単ロジック」は
今年の4月から競馬団体の会員さん向けに
公開開始となりましたが、

当初は提供する金額について
正直すごく悩みました。

馬単は単系馬券種になるので
実績を見て頂いた通り、
連敗が続いても月トータルでの収束が早く、
大きな回収が出来るのが特徴 です。

なので常田先生の提案で
情報料も逆算して月に得た
利益の30%を中間マージンとしていただく、
という感じに設定しようという
お話だったのですが、

例えば運用する金額が100万単位で、
利益が60万円という方であれば、

情報料を20万円
頂いてしまうことになりますし、

その逆で
例えば運用する金額が2000円で
利益が1000円という方であれば、

情報料は300円
ということになってしまい、

より稼いでいる方から多く頂くという
不公平なシステムになってしまいます。

それに馬券購入自体も
ネットで買う方もいれば、
競馬場で買う方もいるので、

本当の利益分が隠れやすくなってしまい、
やはりちゃんと申告してくれている方が
不公平になってしまう可能性があります。

またウリを価格にして価格で勝負してしまうと
回収率が安定しているだけに
会員数が極端に増えすぎてしまい、

更に会費が安価な分、
1レースあたりの投資金額も増え、
じりじりとオッズにも影響が出てくるので、

ずっと気に入って継続して
楽しみに毎週過ごされている
古くからの常連さんに
とても申し訳ないなと。。。

やはりある程度の金額的なフィルターも
かけておきたいと思いました。

なので常田先生とよく話し合って
結論として総合的に
それらの間を取った形で、

一般的な人の投資額から
利幅を平均して
大体1/3位になる金額。

そして初月だけの初期軍資金の用意が
頑張ればなんとかなる位の金額として

月額9800円 とさせていただきました。

狙い撃ち馬単ロジックの場合、
回収率が150%前後 はあるので

一番最初の月の軍資金として
20,000円用意できる方は、

20,000円 × 回収率150%=30,000円
で、利益が10,000円 出ますので、
払った月会費が戻ってきます。

つまり2万円軍資金があれば
初期投資が帰ってきて、

毎月、実質無料で利用できる
ということです。

翌月からも追加で軍資金は必要なく、
初月の軍資金20,000円を
そのまま投資に回すだけで
実質無料で会員を継続し続けることが可能です。

この軍資金が30,000円になれば、
月会費を払っても+毎月5,000円の利益、

軍資金に10万円用意できるのであれば、
月会費を払っても+毎月40,000円の利益
が出ます。

ロジックは確かなものが今までも
今後も変わらず存在し続けるので、

この繰り返しで
長い間利益を得ている会員さんは
たくさんいらっしゃいます。

これを
「儲かるからメリットがある」
と考えるのか、

「最初の軍資金が厳しいからデメリットだ」
と考えるのかはあなた次第です。

一部メルマガでは先行募集をかけているので、
既に一般の方での会員さんもいらっしゃいますが

これから以前の3連単プレミアム同様に
入会人数の制限が始まります。

先ほどご説明した特性上、
一度会員になった方はその後も
ずっと継続される方がほとんどです。

そうなってくると以前のように
規制がかかってくるのが新規会員さん
の枠になるので、

強要はしませんが、
興味がある方はじっくり考えて頂き、

もし 「とりあえず1か月だけでも」
思って頂けるのであれば
ぜひお早目にお申し込み下さい。

締め切り時でなければ、あなたのことを
いつでもファミリーとしてお迎えします。

お申し込みについて

お申し込み希望の方は
お名前とメールアドレスをご記入の上、
下記のフォームからお申込み下さい。

※携帯メールからの方で何度送信しても
 折り返しメールが届かない方は
 メルマガでの事例と同様で
 gmailアドレスを作成してお申込み下さい


※お申込み後すぐにお支払方法などを記載した
メールが返信されますのでメールBOXをご確認ください

常連さん向けの長期割引プランもご用意しております↓

料金表

送信したのに折り返しメールが届かない場合…

特に携帯アドレスからの受信の場合は、
迷惑メールフォルダに入ってしまうことが多いので、
kayochinkeiba.com を受信許可設定にして下さい。

▼受信許可方法について
携帯アドレスで設定する場合
PCアドレスで設定する場合

PCアドレスなんだけど届かない…

PCアドレスからの場合でも
たまに届かないことがありますが、

Gmailだとほぼ確実に届くので、
受信許可設定が面倒な方、
もしくは受信できるか心配な方は

既にお持ちのGmailで送信して頂くか、
Gmailをこの機会に作成してみるのも
良いかもしれません。

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